特徴・違い

特徴・違い

朝早く、もしくはお昼から遊べるキャバクラ≪朝キャバ・昼キャバ≫。
「興味はあるけど、結局夜キャバとなにが違うの?」
という方のためにこちらでは≪朝キャバ・昼キャバ≫と夜キャバの違いを
ご紹介していきます。

 
客層が全然違う

◎なんといっても違うのは客層◎

夜キャバと言えば、サラリーマンのオアシス…なんて言われていますが、
朝キャバ・昼キャバに来るお客さんの中にサラリーマンはほぼいません。
朝のキャバクラに来るのはボーイやホストなどお店が終わった後にやってくる同業者がメイン。

あとは夜勤明けでやってくる作業員や平日休みの男性ばかりなんです。
夜キャバの雰囲気と違って飲み方や楽しみ方を心得ている、つまり女の子を
落とそうとしている男性が少ないから、ライバルも少ないのも特徴。

女の子も気を使わなくちゃいけない同業者よりも、気さくに話を楽しめる一般のお客様を好む傾向があるようです。
 

素人っぽい女の子が多い

◎働く女の子は素人感たっぷり◎

「夜キャバは楽しいけど、プロ意識が高い子が多くてイマイチ楽しめない」
そんな方こそ≪朝キャバ・昼キャバ≫へ足を運んでみてください。

この時間帯に働く女の子は学生や主婦などのキャバクラに慣れてない子ばかりなんです。お酒の上手な飲み方や会話のうまい躱し方を知らない彼女達なら、会話の主導権を握ってドキドキした『甘い駆け引き』を存分に楽しめるはず
ですよ。
 

お手軽な料金で楽しめる

◎コストパフォーマンスもバツグン◎

お財布に優しいのも≪朝キャバ・昼キャバ≫がオススメな理由。
もちろんお店によって若干差はありますが、セット料金で5千円~6千円程度で楽しめるんです。通常の夜キャバが1万円以上掛かるとしたら半額の値段。

指名をして女の子にドリンクを出したとしてもそこまで懐を気にせず、お気に入りの子と長く会話を楽しめますよ。